居住者証明書・中小企業確認書・納税証明など7種の証憑書類を、翻訳 → 公証嘱託 → アポスティーユ/大使館認証 → 海外配送までワンストップで準備します。通常3~5営業日、大使館認証を含む場合は5~15営業日で十分です。
海外の政府・教育庁・発注先ごとに求められる証憑書類と認証方式が異なります。
国税庁・教育庁・公共機関など、書類ごとに発行・保有主体が異なります。
アポスティーユで完結する国と、大使館認証まで必要な国を区別する必要があります。
現地の許認可・入札スケジュールに合わせ、翻訳・公証・認証を順番に終える必要があります。
教育·公共機関の証憑を海外に提出するには提出先が求める書類(居住者証明書·納税証明など)を用意し、公証·アポスティーユまたは大使館認証を経る必要があります。アポスティーユ条約加盟国は外交部の確認1回で完了し、非加盟国は外交部確認後に駐韓大使館の認証まで必要です。
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 代表書類 | 居住者証明書、中小企業確認書、4大保険料完納証明書、地方税納税証明書など7種 |
| 認証経路 | (保有書類) 翻訳 → 公証嘱託 → アポスティーユ、または外交部確認+大使館認証 |
| 所要期間 | アポスティーユ3~5営業日 / 大使館認証含む5~15営業日 |
| 決済 | 輸出バウチャー精算可能 · 企業直接決済 |
書類をクリックすると見本プレビューとともに、翻訳→公証→アポスティーユ/大使館認証→配送の段階を選ぶ書類ページへ移動します。各書類ページで追加した項目は右側のカートに集まり、一度に見積もり申請されます。