CFS・MSDS・試験成績書など12種の輸出書類を、翻訳 → 公証嘱託 → アポスティーユ/大使館認証 → 海外配送までワンストップで準備します。通常3~5営業日、大使館認証を含む場合は5~15営業日で十分です。
CE・FCC・CCCなど国ごとの認証制度が異なり、同じ製品でも必要書類が異なります。
試験機関・認証機関・船会社など、書類ごとに発行・保有する主体が異なります。
アポスティーユで完結する国と、大使館認証まで必要な国を区別する必要があります。
現地の許認可・入札スケジュールに合わせ、翻訳・公証・認証を順番に終える必要があります。
電気·電子·IT製品を輸出するには輸入国が求める証明書(CFS·MSDS·試験成績書など)を用意し、公証·アポスティーユまたは大使館認証を経て提出する必要があります。アポスティーユ条約加盟国は外交部の確認1回で完了し、非加盟国は外交部確認後に駐韓大使館の認証まで必要です。
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 代表書類 | CFS、MSDS、試験成績書、検査成績書、商標登録証、品質手順書など12種 |
| 認証経路 | (保有書類) 翻訳 → 公証嘱託 → アポスティーユ、または外交部確認+大使館認証 |
| 所要期間 | アポスティーユ3~5営業日 / 大使館認証含む5~15営業日 |
| 決済 | 輸出バウチャー精算可能 · 企業直接決済 |
書類をクリックすると見本プレビューとともに、翻訳→公証→アポスティーユ/大使館認証→配送の段階を選ぶ書類ページへ移動します。各書類ページで追加した項目は右側のカートに集まり、一度に見積もり申請されます。